投稿者「heiankaikan」のアーカイブ

【開催終了】豊川千歳通◇12/11~OPEN見学会開催決定

こちらのイベントは開催終了いたしました。
多くの方にご来場いただき、皆様には大変感謝しております。
誠にありがとうございました。

平安会館・文十鳳凰殿では定期的にイベントを開催しております。

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事前相談は24時間365日受付中です。
ご自宅の近くの斎場やご希望の場所にお伺いする事も可能です。

◇事前相談のご予約はこちら◇


グループ会館の家族葬の結家が12月豊川にオープンいたします!

◇◆「家族葬の結家 豊川千歳通」OPENイベント開催のご案内◆◇

目次

 

【開催日時】

12月11日(土)~19日(日)まで毎日開催!
平日:10時~15時
土日:10時~17時
※最終日の19日は15時までの開催です。

イベント詳細はこちら!

※混雑を避けるため、ご予約優先でご案内いたします。

ぜひ事前ご予約のうえ、ご来場くださいませ。
【事前ご予約でご来場のお客様には、チョコクッキーをプレゼント♪】

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家族葬の結家 豊川千歳通
住所:愛知県豊川市千歳通3丁目2-1

オープン記念キャンペーン実施

当社の会員制度《そよ風》
イベント時にご入会いただくと、通常10,000円の入会金が【7,000円】でご入会いただけます!

さらに!ご入会された方にもれなくお好きな記念品を1点プレゼントいたします。
◎岡崎で生まれた栄養満点・鮮度抜群の『テツマemタマゴ20個入り』
◎豊川で有名なボンとらやさんの『どら焼き&アンパン饅頭のセット』
◎年末に重宝する洗剤セット『ライオンスマートギフト』

お得に入会するなら今がチャンス!

“最後の家族旅行”は結家で

当社では皆様に安心してお過ごしいただくため、下記の通り感染症対策を実施しております。

・施設内は常に換気し、アルコール消毒液の設置
・定期的に施設館内の拭き取り消毒
・全従業員のマスク着用、咳エチケットの確認
・出勤時の検温、手指消毒、うがいの徹底
・咳や発熱などの症状がある従業員の出勤停止

ご不安な点などございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。

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彼の地でゆっくり楽しんでね

愛知県豊田市にございます【平安会館 ちごの口豊田土橋斎場】にて、ご葬儀のお手伝いをさせていただきました。

祭壇の周りには、お孫様たちからのお手紙や、故人様が好きだったゲームソフトなどを飾らせていただきました。

長女様から、故人様はケンタッキーフライドチキンが好きだったとうかがいました。なのに、最近は食べることができなかったそうです。
また、和菓子やメロンも好んで食べていたとのことでした。

ぜひ彼の地でも好きなものを楽しんでいただきたいと思い、お好きだったチキンを二つと和菓子をお柩へ納められるよう、ご用意いたしました。メロンは向かう先で食べやすいように、一口サイズにお切りしました。

「よかったね、お父さん…」と長女様が呟かれたお言葉が印象的でした。
好きなものを喜んで召し上がっていらっしゃる、そのお姿を思い浮かべながら、そっと両手を合わせ、逝く背を見送ります。

二日間という短い間でしたが、たいへんお世話になりました。その後いかがお過ごしでしょうか。
どうぞ、ご自愛くださいませ。

平安会館 ちごの口豊田土橋斎場

担当 前田 みちる


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人とのつながり

愛知県豊田市にございます【平安会館 ちごの口豊田猿投駅前斎場】にて、ご葬儀のお手伝いをさせていただきました。

若くして商売を立ち上げられたという故人様。人とのつながりをとても大事にして、お子様たちを立派に育てられました。そんな父である故人様からの教えは、喪主をつとめられた長男様にもしっかりと受け継がれました。

大勢の会葬が予想されたので、密を避けるため、お通夜の前に焼香やお別れができる”式前焼香”の時間を設けました。
特につながりの強い皆様には、お通夜・ご葬儀とご参列をいただきました。

式場入口には、お孫様たちが作ってくれたメッセージ付きのたくさんの写真を飾りました。
お孫様たちがそれらの写真を見て「ヤクザファッション」と笑っていたように、一見すると強面な見た目でいらした故人様。しかし、もちろん見た目だけで、中身は大勢のお孫様たちから慕われるほどの、芯の強い優しい方でした。

そんな故人様を偲び、予想通り大勢の方がご弔問にいらっしゃいました。

そして、お通夜・ご葬儀と無事に終了し、火葬場からお戻りになられたご親族の皆様をお迎えしました。初七日法要でご祭壇へ飾るため、故人様のお骨を奥様より受け取るとき「大事な人だからしっかり持ってね」と一言、お言葉をいただきました。
喪主様はじめご家族の皆様の故人様を想う気持ちがとても伝わってまいりました。
故人様のように”人とのつながり”を大切にしていきたいと感じる、二日間となりました。

ご家族の皆様には、二日間にわたり、大変お世話になりました。
時節柄、ご自愛ください。

平安会館 ちごの口豊田猿投駅前斎場

担当 中野 吏


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想い出を辿る

先日、愛知県岡崎市にございます【平安会館 ソサイエ岡崎大平斎場】でご葬儀予定のご親族様と、ご葬儀に関する打合せをさせていただいたときです。

「懐かしいね~!これっていつかな?」
「このおばあちゃん若い!」
「もうアルバムにくっついちゃって剥がれないくらいだもんねぇ」

7、8冊の分厚いアルバムを広げ、故人様のお子様やお孫様が一枚一枚ページをめくりながら話しておられました。懐かしいお写真に、皆様釘付けになってご覧になっていました。
その中でも、これがいいと厳選くださったお写真をお預かりして”想い出スライドショー”を作成いたしました。

こちらは、故人様との想い出が詰まったお写真を、式場のスクリーンにお流しする演出です。お流しする写真の枚数としては、大体10枚から15枚くらいとさせていただいています。
皆様に”想い出スライドショー”をご覧いただくと、ちらほら「懐かしいねえ」というお声が聞こえてきました。

あと1ヶ月で今年も終わりを迎えます。
コロナも少しずつ収まりつつある今年の正月は、ご家族・ご親族でそろって迎えられる方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そのときに懐かしいアルバムを皆で見てみるのもいいかもしれないですね。

平安会館 ソサイエ岡崎大平斎場

担当 二村 麻由


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感謝フェア~11月27日矢作斎場にて最終日~

紅葉も見頃を迎え、朝晩と寒い日が続いています。皆様、体調など崩されていませんでしょうか?

さて、本日は愛知県岡崎市にて行っております『感謝フェア』のお知らせです!
早いもので明日、11月27日が最終日となってしまいました。最終日は、愛知県岡崎市の【平安会館 岡崎矢作斎場】にて開催予定です。

10時から15時まで開催しております。ご予約不要ですので、開催中のお好きな時間にお越しください。

催しとしては、『笑顔の写真撮影』でご家族といっしょに記念撮影ができます。また、ご自身の遺影用の写真として撮影することもできます。
『お楽しみ抽選会』では、空くじなしでくじ引きができます。ぜひお目当ての商品を当ててください!
そして、もちろん『家族葬相談会』もございます。ご家族やご自身の万一に備えて、なんでもご相談ください。エンディングノートもプレゼント中です!

11月27日はぜひ【平安会館 岡崎矢作斎場】へお越しください!
スタッフ一同お待ちしております。

会館の詳細はこちら!

平安会館 岡崎矢作斎場

担当 鳥山 文寛


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花束に想いを込めて

先日、お手伝いいたしましたご葬儀でのお話です。

「園芸が趣味の人でね」、「自宅の花壇で育てていたのはね」と故人様のご趣味であった”園芸”や”生前よく愛でられていたお花”について、ご家族様が教えてくださいました。
そこで、好きだったお花に囲まれて穏やかに旅立ってほしいと、カーネーションやガーベラ、アルストロメリアなどのお花をお柩へ手向けていただきました。
季節柄ご用意できないお花もございましたが、花束も贈らせていただきました。

どうか彼の地でも好きなお花を育てられますように…。

ご家族様・ご親族様には2日間大変お世話になりました。
朝晩は冷え込む時節です。ブログをご覧くださった皆様も風邪など召されませんように、ご自愛ください。

平安会館 文十鳳凰殿

担当 田村 美智


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ご家族を結ぶ六つ星

愛知県西尾市にございます【文十鳳凰殿 西尾吉良斎場】にて、ご葬儀のお手伝いをさせていただきました。

お通夜・ご葬儀の打ち合わせをしていると、ご家族の皆様から故人様のお話を色々と伺うことができます。
そのお話の中で、幾度となく出てくるキーワードがありました。それは「ダイヤモンドゲーム」です。故人様がご親戚の方とよく遊んでいらしたそうです。
故人様との想い出がつまったお写真をスクリーンに映し出す”想い出スライドショー”の中にも、仲良くゲームを楽しんでいらっしゃる故人様のお姿がありました。

故人様が大好きだったダイヤモンドゲームの楽しさは、ご家族の皆様にも受け継がれたようで、会館の控室にも持ち込まれて遊んでいらっしゃいました。きっと、故人様もそんなご家族様の様子に喜ばれていたのではないでしょうか。

迎えてしまった、最後のお別れの時間…。心ばかりではございますが、ダイヤモンドゲームの盤をご準備させていただき、ご家族様にお柩へ納めていただきました。
彼の地で先に待つご親族様と、また一緒に遊ぶことができますよう、願いを込めて…。

ご家族の皆様には二日間たいへんお世話になりました。
寒さの増す今日この頃ですが、どうぞご自愛ください。

文十鳳凰殿 西尾吉良斎場

担当 岩崎 あずみ


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綺麗な花とお酒で送り出します

冷たい風が肌を刺す季節になってまいりました。皆様、いかがお過ごしでしょうか。

先日、愛知県西尾市にございます【文十鳳凰殿 西尾中央斎場】にて84歳の男性の方をお見送りするご葬儀をお手伝いいたしました。

生花や篭盛もお供えいただき、家族葬とはいえ30人近くの方がご参列くださいました。

最近はコロナ禍ということもあり、こぢんまりとしたお式が多くなりました。生花や篭盛がずらりと式場に並ぶこともあまり見かけなくなってまいりました。

ご葬儀のおつとめが終了すると、お柩のおふたを開け、お花を手向ける時間となります。
そのときに故人様へ好きなお酒をのませてあげたいと、ご家族様よりご希望がございました。
“末期のお水”の代わりに、ご家族様が用意してくださった大きなお酒を、故人様のお口元へ運んでいただきました。

「お花も、好きなものも、お酒もたくさんで、おじいちゃん嬉しいね。」
少し目を潤ませながら、奥様と娘様が故人様へお声をかけていらっしゃいました。

最後のお別れには大きく分けて二通りあると思います。
笑顔で送り出す場合と、涙で送り出す場合。
たとえ、天寿を全うした方であったとしても、誰もが笑顔で送り出せるわけではありません。
故人様を想って流す涙は、その方にとって必要なものなのだと思います。
その涙を大切にしながら、少しずつ前を向いて歩いて行ってほしいと願っております。

【文十鳳凰殿 西尾中央斎場】でお世話になりました皆様、本当にありがとうございました。
どうぞご自愛くださいませ。

文十鳳凰殿 西尾中央斎場

担当 登地 夏生


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本当に頑張ったね

「まだ帰ってこれない?」
残業している私に母親から1本の電話が入りました。

10年以上一緒に生活している我が家の猫、タマチャン。
若い頃はちょっぴり気が強い女の子だったけど、手のかからない大人しくて良い子でした。
そんなタマチャンが、少し前からごはんを食べなくなってきたので病院へ連れて行くことになりました。
そこで告げられたのは「タマチャンは、エイズと白血病です」という宣告でした…。

体力も免疫力もなくなり、亡くなっていく可能性が高い病気。しかも治る病気ではなく、ずっと付き合っていかなくてはいけない病気でした。

そこから、タマチャンの介護生活が始まりました。
食欲はなく、自ら食事をとる事ができない状態の為、口からシリンジで流動食を与えます。
数日はそれで与えていたごはんも、次第にそれすら嫌がるようになりました。
病院へ相談すると、ごはんをとにかく与えて体力をつけることが何より最優先との事でした。
そこで、鼻から管を入れ、その管が気になって取ってしまわないよう、首にエリザベスカラーをつけ、胃へ食事を入れる方法へ変えました。
一度に沢山入れると、タマが気持ち悪くなってしまったり、受け付けなく管の中で戻して詰まらせたりする危険もある為、食事を何回かに分けて少しずつ与えます。

とにかく今できるのは、ご飯をしっかりあげてタマに体力をつけてあげること。
「とにかく頑張らなきゃ…」その想いだけでした。

それでも、タマチャンの病気はどんどん進行していきます。
頑張ってごはんをあげても、タマチャンは日に日に弱っているのが分かりました。
父も母も兄も口をそろえて言いました。

「鼻から管通されて、エリザベスカラーをつけて、身動きも取りにくそうで可哀想。それであんなに弱っているなら、もう外してあげた方が良くない?」

悩みました。間違いない意見でした。
でも、私はごはんをしっかり食べさせてあげることで体力がついて、元気になってくれる可能性が少しでもあるならと、その可能性にすがる想いでいました。
だから、管を外し、ご飯をあげることを止めることに首を縦に触れず、悩みに悩みました…。

タマチャンはどっちを望んでいるんだろう…?
タマチャンが何を思ってて、どうしてほしいのかが、当然ながら言葉が通じないので分からず、もどかしい気持ちでいっぱいでした。
「今、辛い?苦しい?」と問いかけても、返事はないので、余計に辛く感じてしまいます…。

次第に立つこともできなくなってきて、すぐ横に置いておいたトイレにも間に合わなくなってきました。それでも、そんな状態でも、猫ちゃんって、ちゃんとおトイレに行こうとするんです。

「にゃ―。にゃー…。」
以前より弱くなった声で、何度も鳴くタマチャン。
何を訴えてるのかは分かってあげられませんが、目の前のタマチャンは頑張って息をしていました。頑張って生きていました。その姿に涙が止まりませんでした…。

「今晩が峠です。」
そう告げられた夜は、一刻も早く仕事を終え、タマチャンの傍にいてあげたい気持ちでいっぱいでした。
色々な想いが溢れる中、そんな想いとは反して仕事が立て込み、残業となってしまいました。

そのような状況での冒頭、母親からの電話でした。
そこからは、この間にタマチャンが亡くなっちゃったらどうしようと焦る気持ちを抱えながらも、ただ少しでも早く帰ろうと、黙々と仕事をしました。
仕事を終えると、泣きながら急いで車を飛ばしました。

家に着き、急いでタマチャンの元へ行くと、朝はうずくまっていたタマチャンが横たわって息をしているだけの状態でした。
時折、本当にひ弱な、か細い声で、何かを訴えるかのように鳴いて、そのたび私もタマチャンに話しかけて….。一晩中泣きながらタマチャンを見守りました。
タマチャンは翌朝まで頑張ってくれ、私は後ろ髪を引かれながらも仕事へ向かいました。

そして、仕事中に母親から電話がかかってきました。
「もしかして……。」
嫌な予感は的中しました。
「10時45分、タマチャンが息を引き取りました。」
声を震わせ、鼻をすすり泣きながら母が教えてくれました。
仕事中ということもあり、涙を堪えながら、母に「看取ってくれてありがとう」と伝えました。

私は最期を看取ってあげられませんでしたが、母親が看取ってくれ、一人で逝かせてしまわなかったことがせめてもの救いでした。

鼻から管をされ、辛かったかもしれません。
最後にその管を外すかどうかの選択を迫られ、どうしてあげることが一番タマチャンにとって良いのか。管を外さなかった判断がタマチャンにとって良かったのかどうか…。
それでも亡くなる前日、一晩ついていてあげられたことで自分としては少し救われたような気がします。

今になって感じることがあります。
介護をされていらっしゃるご家族のお気持ち。
大切な方の為に選択を迫られたときのお気持ち。
「看取る」ことの意味。
命って本当に儚くて、でも尊いものだということ。

タマチャンとの出会いを通して、本当に色々なことを感じさせてもらいました。
タマチャン、最期まで本当に頑張ったね。今までありがとう。

平安会館 文十鳳凰殿

担当 榊原 裕子


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あっぱれ!母の人生

気持ちの良い秋晴れが続く中、愛知県西尾市にございます【文十鳳凰殿 西尾中央斎場】にてお手伝いさせていただいたお葬儀のご紹介です。

故人様は100歳を迎えた、おばあちゃん。お孫様やひ孫様は皆おばあちゃん子で、たいへんかわいがってもらったそうです。

100歳の記念に頂いたという”賞状”と”銀杯”、七宝焼きでできた”かきつばたの額”をお借りし、ご祭壇へ飾らせていただきました。

ご祭壇には女性らしく、ピンクのバラを添えました。
お式の後には、ご親族様のお手によりお柩へと納めていただきました。

ご家族、ご親族の皆様方には大変お世話になりました。
お疲れが出ませんよう、ご自愛くださいませ。

文十鳳凰殿 西尾中央斎場

担当 久保 優里香


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