碧南」カテゴリーアーカイブ

冬を迎える今、心静かに整えるお見送り

皆様、こんにちは。

本日も平安会館・文十鳳凰殿ブログにお越しいただきありがとうございます。

 

11月下旬を迎え、日ごとに気温が下がり、冬の訪れを感じる季節になりました。

空気の澄んだ静かな朝夕が増えていくこの時期は、どこか心が落ち着き、「お見送り」という時間にそっと寄り添ってくれるようにも思います。

 

当社では、寒さが深まる季節だからこそ大切にしたいお見送りの心づくりを意識しながら、家族葬・一般葬のどちらにも丁寧に向き合っています。

冬は外気温の低さや天候の変化によって、ご遺族の身体的な負担も増えがちです。

そのため、式場内では暖房だけでなく、座席の配置や控室の動線などを工夫し、参列される皆さまが無理なく過ごせるよう心配りを行っています。

 

特に家族葬では、亡くなられた方との思い出にゆっくりと浸りながら過ごす時間が重視されますので、落ち着いた照明や温かみのある色合いの花を用いて、できるだけ心が休まる空間づくりに努めています。

一般葬においても、多くの方が訪れる中で寒さによる混雑や待ち時間の負担が少しでも軽くなるよう、スムーズなご案内や防寒対策を整えています。

 

 

冬の厳しい気候の中でも、参列される方々が安心してお別れの時間を過ごせることは、お見送りに欠かせない大切な要素の一つです。

季節が冬へ移る今、ご家族が心静かに思いを寄せられるよう、私たちはこれからもあたたかなサポートを心がけてまいります。

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

平安会館・文十鳳凰殿

村山 諒


平安会館・文十鳳凰殿 公式Instagram・Facebook・Twitterでも葬儀の様子や豆知識などをご紹介しております。
ぜひご覧ください!

◇平安会館

はこちら

はこちら

はこちら

◇文十鳳凰殿

はこちら

はこちら

はこちら

季節の変わり目と、葬儀の現場で感じる小さな気づき

朝晩の空気が少しずつ変わり、季節の移ろいを感じる時期になりました。

みなさまはいかがお過ごしでしょうか。

葬儀の現場にいると、日々の流れのなかでも、ふとした瞬間に季節を感じる場面があります。

今日はそんな“季節の変わり目”にまつわるお話を、少しだけお届けします。

葬儀会館に入った瞬間の空気の匂いや、外気との温度差、光の入り方など、毎日同じ場所にいても、季節が変わるとどこか雰囲気が違って見えることがあります。

特にこの時期は、外の気温に合わせて参列される方の服装も変わるため、「今日は肌寒いのかな」「昼間は少し暖かかったのかな」と、来館される方を見て季節の変化を感じることもあります。

 

 

季節の変わり目は体調を崩しやすい時期でもあります。

ご遺族の方は手続きや準備で気持ちが落ち着かないことも多いため、お声がけの内容やタイミングを少し丁寧に意識することがあります。

参列される方も、気温差で疲れが出やすい時期です。

受付やご案内の際に、ほんのひとこと添えるだけでも、気持ちがふっと和らぐ瞬間があると感じています。

お式が始まる前の静かな時間や、外の風が少しだけ入ってくる瞬間。

会館の中で働いていても、そんな小さなところで季節を感じることがあります。

季節ごとに変わる参列者の服装や雰囲気、そして帰り際に交わす「今日は寒いですね」「暖かくなりましたね」という言葉。

こうしたささやかなやりとりに、季節の移ろいを感じることが多いです。

 

 

季節の変わり目は、気がつかないうちに心や身体にも負担がかかりやすい時期です。

葬儀という特別な時間の中で、少しでも安心して過ごしていただけるよう、私たちスタッフも日々の小さな気づかいを大切にしています。

みなさまも、どうかご自愛のうえお過ごしください。

また次回も、日々の中で感じたことをお伝えできればと思います。

 

平安会館・文十鳳凰殿

渡邊


平安会館・文十鳳凰殿 公式Instagram・Facebook・Twitterでも葬儀の様子や豆知識などをご紹介しております。
ぜひご覧ください!

◇平安会館

はこちら

はこちら

はこちら

◇文十鳳凰殿

はこちら

はこちら

はこちら

勤労感謝の日

いつもお読みいただきありがとうございます。

本日、11月23日は勤労感謝の日です。

普段あまり意識することはありませんが、働く人の努力に感謝し合う日として制定されています

晩秋の空気が冷たくなるこの季節、今年も残りわずかだと感じる方も多いのではないでしょうか。

葬儀という場面では、ご遺族さま・ご参列の皆さまをそっと支える仕事が数多くあります。

目立つことはありませんが、式場の温度調整や動線のご案内、控室での過ごしやすさの確認など、一つひとつの配慮が安心につながります。

スタッフ自身も、皆さまの落ち着いた時間を守るために、小さな変化を見逃さないよう心を配りながら日々働いています。

勤労感謝の日の今日、私たちが改めて思うのは「働けること」への感謝と、そして「ご遺族さまに選んでいただけること」への感謝です。

大切な方とのお別れという大きな時間に立ち会わせていただくことは、決して当たり前ではありません。

 

 

これから気温が下がり、体調を崩しやすい時期になります。

式場をご利用される際には、寒さを感じたら遠慮なくお声掛けください。

ブランケットのご用意やエアコンの調整など、少しでも安心してお過ごしいただけるよう、私たちも環境づくりに努めてまいります。

本日が皆さまにとって、心穏やかに過ごせる一日となりますように。

 

平安会館・文十鳳凰殿

藤岡


平安会館・文十鳳凰殿 公式Instagram・Facebook・Twitterでも葬儀の様子や豆知識などをご紹介しております。
ぜひご覧ください!

◇平安会館

はこちら

はこちら

はこちら

◇文十鳳凰殿

はこちら

はこちら

はこちら

遺影にリボンをつける理由と外す時期

葬儀の時の遺影にかけられているリボン。

お葬式の時にはついていても、ご先祖様の遺影についているのは見たことありません。

遺影にかけられているリボン、もともと喪章から始まっています。

喪章は故人への弔意を、身に着けることで内外へ示すものでお葬式などでつけられていました。

しかし現在は喪服を着ていることで、弔意を示すことができるようになったのであまり使われなくなりました。

本来、喪章はお葬式に連なる人がつけるものなので、宗教的な意味合いは持ちません。

そのため、つけてもつけなくても良いというのが一般的な考え方のようです。

 

 

お葬式の時には、葬儀社が準備する額に遺影を納めることが多いのでリボンがついた状態で用意されます。

では、このリボンはいつ外したらよいのでしょうか...

遺影のリボン、基本的には忌明けの法要を終えたら外します。

しかし宗教的な意味合いはリボンにありませんので、お葬式が終わったらすぐに外しても、逆にずっと外さないままでも構いません。

忌明けの法要でリボンを外すことが多いのは一つの区切りとしての考えでもあります。

 

お葬式が終わって、「これってどうするの?」と分からないことがございましたら、いつでもお気軽にお問い合わせください。

朝夕に冷え込みが厳しくなってまいりました。

どうぞくれぐれもご自愛くださいませ。

 

平安会館・文十鳳凰殿

岡田美奈子


平安会館・文十鳳凰殿 公式Instagram・Facebook・Twitterでも葬儀の様子や豆知識などをご紹介しております。
ぜひご覧ください!

◇平安会館

はこちら

はこちら

はこちら

◇文十鳳凰殿

はこちら

はこちら

はこちら

葬儀の形

ブログをご覧の皆様、こんにちは。

いつも平安ブログをご覧いただきありがとうございます。

 

みなさんはご自分の宗派というのはご存知でしょうか。

私もお葬儀のお手伝いをさせて頂くまで、自分の家の宗派を考えたことも聞いたこともありませんでした。

葬儀や法要に参加した時に、お経を聞いたことがあるかな?というくらいの知識しかありませんでしたが、日々お手伝いをさせていただくおかげで、こんなにたくさんの宗派があるのだととても驚きました。

各宗派によって様々な考え方があり、仏教や神道、キリスト教などたくさんの種類があるのだと知り、とても面白いなと思いました。

 

家族葬で無宗教のお別れ会をされる方もいらっしゃいます。

皆さまが想像するお葬儀とは少し異なり、感謝の手紙を書いたり思い出話に花を咲かせたり、故人様がお好きだった食事をして偲んだり、こういったお葬儀の形も素敵だなと思います。

 

 

大切な方を亡くすというのは本当に悲しいことですので、みんなが笑顔でというのは難しいと思います。

ただ、ほんの少しの時間でも故人様を想い過ごす短い葬儀という時間の中で、ほほ笑むことができる瞬間を1秒でもあれば、葬儀が悲しい思い出だけではなくなるのではないでしょうか。

残されたご家族のために、生前何ができるのか考える事はつらいことではなく、有意義で素敵な時間になりますね。

是非皆さまもご自分の葬儀について考えてみてください。

 

平安会館・文十鳳凰殿では事前相談はじめ会館見学や人形供養などを開催しております。

是非みなさま、足を運んでいただければと思います。

 

平安会館・文十鳳凰殿

坪井


平安会館・文十鳳凰殿 公式Instagram・Facebook・Twitterでも葬儀の様子や豆知識などをご紹介しております。
ぜひご覧ください!

◇平安会館

はこちら

はこちら

はこちら

◇文十鳳凰殿

はこちら

はこちら

はこちら

寒くなって気を付けたいこと

寒くなってきましたね…!

朝起きると、布団から離れられなくなる季節になりました。

私の場合、年中のことですが…。

寒さはとても憂鬱ですが、街中がクリスマスで彩られていく様子は毎年小さいお子さんに負けないくらいワクワクしてしまいます。

ライトアップしているおうちやお店を見るだけでも楽しくなってきます。

【冬季限定】と書かれたお菓子なども問答無用で手に取ってしまいますね~

 

そんな冬に気を付けたいことが【ヒートショック】です。

ご存じの方も多いかと思います。

急激な温度変化によって血圧が大きく変動し、心筋梗塞や脳卒中などの健康被害を引き起こすことです。

特に冬場の暖かい部屋から寒い脱衣所や浴室などへの移動時に起こりやすく、失神や不整脈、急死につながることもあります。

 

 

脱衣所に暖房器具を置いたり、冬場の夜中や早朝は温かい上着を羽織ったり厚手の靴下やスリッパを着用して寒さ対策をすると良いとされています。

また、湯船に浸かる際には熱くなりすぎないように40℃程のお風呂に設定すると良いそうですよ。

飲酒後の入浴は血圧が低下しやすくなり、食後の入浴も消化のために血液が移動するため、リスクが高まるといわれています。

実際、冬場でお葬儀のお手伝いをさせていただく際によく目にするのが「夜お風呂に入って、翌朝に浴槽で亡くなっていた」という場面が多い印象があります。

ヒートショックを起こしたことによって、意識を失い、そのまま浴槽内で溺死してしまう、なんてことも少なくはありません。

 

実際、私の大叔母も冬場に同じことが起きてしまいました。

突然のお別れは本当にさみしいものです。

「なんで気づいてあげられなかったんだろう」と嘆く叔父が忘れられないです…

持病の有無や年齢に関係なく起こりうる現象です。

しっかりと予防をして厳しい寒さを乗り越えましょう!

 

平安会館・文十鳳凰殿

前田 みちる


平安会館・文十鳳凰殿 公式Instagram・Facebook・Twitterでも葬儀の様子や豆知識などをご紹介しております。
ぜひご覧ください!

◇平安会館

はこちら

はこちら

はこちら

◇文十鳳凰殿

はこちら

はこちら

はこちら

大往生で

今の時代は人生百年と言われておりますが、実際に百歳を迎え大往生でしたねと、ご家族に温かく見送ってもらえる方はそう多くはございません。

老若男女問わず、明日の命はどうなっているか分からないと語られるだけあり、命は儚いものだなとしみじみ感じております。

だからこそ、90歳を超え、更に百歳を超えて天寿を全うされる方とお会いしますと、よく頑張ってこられたなと思わずにはいられません。

先日は奇しくも自分の母と同じお誕生日の故人様とお送りさせていただきました。

毎日の畑仕事を欠かさず頑張ってこられた姿や、日々の出来事や感じたことをこまめに日記に書かれていたこと、畑仕事が終わって家に帰れば、熱くなった体を冷やすためにアイスを召し上がっていらした故人様の可愛らしいお姿をご家族から教えていただきました。

母と同じ誕生日ということに、どこかご縁を感じずにはいられず、最後のお別れの際に、私の方から畑仕事終わりのお供である「ピノ」をお供えさせていただきました。

 

 

 

ささやかではありますが、その長き人生の道のりに労いを込め、どうか安らな旅立ちであると願いお棺にお納めしました。

 

平安会館・文十鳳凰殿

河本


平安会館・文十鳳凰殿 公式Instagram・Facebook・Twitterでも葬儀の様子や豆知識などをご紹介しております。
ぜひご覧ください!

◇平安会館

はこちら

はこちら

はこちら

◇文十鳳凰殿

はこちら

はこちら

はこちら

こんにちは、いつもお世話になっております皆様、ブログへもお立ち寄りくださりありがとうございます。

布団も冬の装いに替えました。

だいぶ寒くなってきましたね。

体調など崩されず、お元気でお過ごしでしょうか?                                               まだ秋と思ってお話させていただきますが、この時期のおいしい味覚「柿」もう皆様は食べられましたか?

この「柿」ですが、栄養満点、肝臓に良いとされるもの、としての認識はありましたが、逆に毒にもなりえるというのは、皆様ご存じでしょうか。

 

先日、我が家で、妹が、今朝方5時くらいから7時くらいに起床したその2時間の間中、ずっと嘔吐・胃痛・下痢(水便)に苦しみ続け、平日だったのでなんとか消化器内科の病院に朝から駆け込むという事件がありました。

その時の体調もあったかと思いますが、妹の行動をさかのぼると、前の日の夜にお昼を食べすぎたので、夜ご飯を抜き、でも空腹だったので、ご近所さんにいただいた柿が沢山あったので、3個剥いて、私が数個もらって、その残りのほぼ2個半くらいの柿をお腹に収めたと…

それが原因では?と、調べてみると、一日に1個から2個くらいまでが望ましく、食べすぎてしまうと、消化吸収できずに固まったものができる「柿胃石」になってしまうこともあるそうです。

すごく進行してしまうと、腸閉塞を引き起こすこともあるようで。

知らなかった―!てこともたくさんありました。

診断結果は、急性胃腸炎で、処方された薬を飲んで安静にして今は元気に過ごしています。

 

 

知らないからこそ、不安にあり、今は何でも身近にあるもので調べられる時代なので、調べてみますが、その情報量の多さに圧倒されて何が本当の正解なのか分からなくなってしまっている…そんな方も多いのではないでしょうか。

当社でも、「事前相談」という、皆様の身近にある相談所を目指して、お悩み相談を承っています。

よかったら、お気軽に足を運んでみてくださいね。

 

果物をそのままお入れすることは異臭の原因になり、火葬に際してあまり適さないものとは言われますが、食べやすいようにお切りして、入れて頂けるご準備をお手伝いすることもできますので、お気軽に担当者まで、お声掛けくださいませ。

 

平安会館・文十鳳凰殿

福井 萌子


平安会館・文十鳳凰殿 公式Instagram・Facebook・Twitterでも葬儀の様子や豆知識などをご紹介しております。
ぜひご覧ください!

◇平安会館

はこちら

はこちら

はこちら

◇文十鳳凰殿

はこちら

はこちら

はこちら

献杯

皆さま【献杯】はご存じでしょうか?

 

【献杯】とは、相手に敬意を表すために杯を捧げるという行為のことです。

葬儀や法要の場では故人を偲び、供養の気持ちを表します。

 

 

献杯をタイミングは、葬儀や法要の後に行う会食のはじめというのが基本です。

全員が席に着いた際、位牌の前にお酒の入った杯を置き遺族代表として喪主、あるいは施主が挨拶を行います。

挨拶が終わったら参列者全員が杯にお酒やソフトドリンクを注ぎ合い、献杯の準備をします。

準備が整ったら献杯の役割を任された人が短く挨拶をして献杯の発生を行います。

(献杯の役割を喪主・施主以外にお願いする場合は事前にお声がけしましょう。)

 

所説あるとは思いますが、以上が【献杯】となります。

葬儀や法事が簡略化している昨今ではあまり機会がないかもしれませんが知識として知っておけばもしもの時に役立つかもしれません。

 

平安会館・文十鳳凰殿

伊藤


平安会館・文十鳳凰殿 公式Instagram・Facebook・Twitterでも葬儀の様子や豆知識などをご紹介しております。
ぜひご覧ください!

◇平安会館

はこちら

はこちら

はこちら

◇文十鳳凰殿

はこちら

はこちら

はこちら

愛そのもの。

愛知県西尾市に御座います文十鳳凰殿 西尾中央斎場にてお見送りのお手伝いをさせていただきました。

【 「人の幸せこそが私の幸せ」そんなことを思いながら頑張っていたのでしょうか。

これまでを振り返れば、家族や周りの方のために尽くそうと励んでいた妻の姿ばかりが浮かんでまいります。

目の前の人のためになるならどんな苦労もいとわなかった妻。

子も孫も、私の弟の子供に対しても、様々な形で支援をしていたことを思い出します。

その努力、温かな人柄のおかげで皆が平穏に暮らせたと言っても過言ではないでしょう。

自分は二の次で尽くしてくれた妻にはただ感謝しかありません。

長い間、本当によく頑張ってくれました。

家族を文字通り懸命に支えた昔も、病との闘いが続いた近頃も、何度も苦労をしてきたはずです。

これからはどうか、大好きな花に囲まれてゆっくり休んでほしい・・・。

それが家族皆の切なる願いです。

彼方で穏やかに過ごす妻の笑顔を思い描きながら、色とりどりの花とともに送り出します。

~会葬礼状より 】

 

喪主挨拶ではお父様の代わりに長男様が御礼をお伝えしていました。その中には、お母様への愛情がこもった内容が会葬者方々の涙を誘っておられました。これまでとても頑張ってくれた母。息子の誕生日を待っての旅立ちをしてくれたんじゃないか…感謝しかない母へ。スライドショーのお写真でも愛情溢れるものばかりでご覧になられていた方々も口角が上がっていました。この二日間、色々とお世話になり本当に有り難う御座いました。どうぞお疲れが出ませんように…。

 

文十鳳凰殿 西尾中央斎場

担当 内野 久美子

 

 

平安会館・文十鳳凰殿 公式Instagram・Facebook・Twitterでも葬儀の様子や豆知識などをご紹介しております。
ぜひご覧ください!

◇平安会館

はこちら

はこちら

はこちら

◇文十鳳凰殿

はこちら

はこちら

はこちら