豊川」カテゴリーアーカイブ

どんな形であれ

いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。

先日、お手伝いさせていただいたご喪家ご家族様が、大往生なのに、悲しくて涙が止まらない、恥ずかしい限りです、故人に叱られちゃうねとおっしゃっていました。

どのような形であれ、お別れは淋しいものです。

しかし、どなたでも、いずれはお迎えが来ます。

大往生だから、笑って送らなければいけないなんて決まりはありません。

たくさん泣いていいのです。

送る皆で故人様との思い出を巡らせていただきました。

「喪主様は、事前に相談しておけばよかった。もっと故人の想いを聞いておけば…」などと嘆かれていました。

 

 

わかっていても、終の支度をするのは、はばかられる思いがありますね。

しかしながら、逝く方の思いや要望もあります。

送り方もしかり、宗教者や仏壇、お墓の問題もあります。

このブログを読まれた機会にご家族でお話をされてみてはいかがでしょうか。

送るカタチもそれぞれ、お守りするカタチもそれぞれです。

お困りの際は、何なりとご相談ください。

 

平安会館・文十鳳凰殿

奥谷 美夏


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冬の空気と、変わらない想い

皆さんこんにちは。

本日も当ブログへ足をお運びいただきありがとうございます。

 

朝晩の冷え込みが増し、本格的な冬の訪れを感じる季節となりました。

吐く息が白くなり、空気がきゅっと引き締まるような日も増えてきましたね。

葬儀の現場では、季節の変化を、ふとした瞬間に感じることがあります。

冷たい外気から会館に入ったときのあたたかさや、控室でほっと一息つかれるご家族の表情。

そんな何気ない場面に、冬ならではの空気を感じます。

ご家族にとって、葬儀の時間は、慣れないことの連続で、気が張る場面が多くあります。

寒さの中でのお別れは、心も身体も、知らず知らずのうちに疲れがたまりやすいものです。

その中で、ほんの一瞬でも、「少し落ち着いた」「ほっとできた」そう感じていただける時間があればと、私たちは思っています。

 

 

言葉をかけることだけが、寄り添いではありません。

あえて言葉を控え、そっと見守ることが、ご家族の心を支えることもあります。

その場の空気やご様子に合わせた関わりを、私たちは大切にしています。

寒い冬であっても、大切な方を想う気持ちは変わりません。

その想いに寄り添いながら、これからも一つひとつのご縁を、丁寧につないでいきたいと思います。

寒さの厳しい季節です。

どうぞお身体に気をつけて、あたたかくしてお過ごしください。

 

平安会館・文十鳳凰殿

渡邊


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寒さ深まる一月、心をあたためる供養

みなさん、こんにちは。

本日も、平安会館・文十鳳凰殿 ブログへお越しくださり、誠に有難うございます。

お正月のにぎやかさがひと段落し、少しずついつもの日常が戻ってくる頃となりました。

年が明けてからあっという間に時間が過ぎ、「もう一月も中旬ですね」と感じている方も多いのではないでしょうか。

 

慌ただしい時間が落ち着くこの時期は、ふと立ち止まり、故人様のことを思い出す瞬間が増えるように感じます。

家族が集まる時間が多かった年始を過ぎると、日常に戻った途端に、静けさの中で寂しさを感じることもあるかもしれません。

そんな時は無理に気持ちを切り替えようとせず、写真を眺めたり、好きだった飲み物をお供えしたりしながら、故人様にそっと心を向けてみてください。

「今日は寒いね」「元気に過ごしているよ」と声をかけるだけでも、気持ちが少しやわらぐことがあります。

 

一月は寒さが本格的になる季節です。

外に出るのが億劫に感じる日も増え、お墓参りに行くことが難しい方もいらっしゃると思います。

そんな時は、ご自宅で手を合わせるだけでも十分です。

あたたかい部屋の中で、ゆっくりと故人様を想う時間を持つことも、立派な供養のひとつです

ご自身の体調を大切にしながら、無理のない形を選んでくださいね。

 

 

また、この時期はこれからのことを静かに考えるのにも向いています。

「もしもの時はどうしてほしいか」「どんな形で見送りたいか」など、少し話題に出してみるだけでも、心の準備につながります。

平安会館・文十鳳凰殿では、事前相談や式場見学、お見積りのご相談を随時承っております。

まだ何も決まっていなくても、「話を聞いてみたい」というお気持ちだけで大丈夫です。

 

寒さが続く日々ではありますが、故人様との思い出は、心をあたためてくれる大切な存在です。

悲しみも懐かしさも、そのすべてがかけがえのない時間。

皆さまが穏やかな気持ちで日々を過ごせますよう、私たちもそっと寄り添い続けてまいります。

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

平安会館・文十鳳凰殿

村山 諒


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鏡開き

みなさん、こんにちは。

本日も絆ブログをご覧いただきありがとうございます。

本日11日は「鏡開き」の日です。

お正月にお供えした鏡餅を下げ、今年一年の無事を願いながら頂く行事として親しまれています。

鏡開きではお餅を「切る」という表現はせず「開く」という表現が使われます。

これは「切る」、「割る」といった言葉が別れや不幸を連想させるとして避けられてきたためです。

 

鏡餅を「開く」ように、悲しみを無理に閉じ込めるのではなく、少しづつ心を開いていく。

11日はそんな弔いの在り方をしてみてはいかがでしょうか。

 

ご不安なことがありましたら、いつでも私たちがお手伝いさせていただきます。

 

平安会館 文十鳳凰殿 馬場


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家族葬って安いの?

ブログをご覧の皆様、こんにちは。

いつもありがとうございます。

 

今日のテーマは家族葬って安いの?というお話をさせていただきます。

 

近年、家族葬が増えてきて事前相談などで会館へお運びいただく方が多くいらっしゃいます。

その中で一番多い質問が「家族葬だといくらかかりますか?」というご質問です。

急ぎの方だと大体でいいよとおっしゃるのですが、実際とても難しい質問のため即答できないのが現状です。

なぜなら、その方がどんな葬儀を想像しているかによって金額が大きく変わるからです。

 

 

例えば近年よく耳にする「直葬」といわれる形。

直葬は従来の葬儀とは少し異なり、通夜葬儀をせずそのまま火葬場へご出棺します。

そのため、費用は最小限に抑えることができます。

 

しかし、いくら金額が安価だからといって皆さまが直葬でいいとはなりません。

大切な方を送る大切な儀式です。

ちゃんと通夜葬儀をやってあげたい。

お寺様にお経をあげてもらいたい。

お花が好きだったから沢山のお花で送ってあげたい。

祭壇は昔ながらの白木の祭壇が良い。

食事は豪華なものをふるまいたい。

 

 

ご家族の思い描くご葬儀の形を伺わなければこちらもいくらかかるのかというのはお伝えするのが難しいです。

立ち話でできるのが一番理想的ではございますが、やはりしっかり事前相談などを通して必要なもの必要でないものをご家族自身も把握して大体の金額をお伝えできるのが私共の役割でありますので、ぜひ事前相談を通してお話しできればと思います。

 

また、当会館でご葬儀のお手伝いをさせていただくことが一番理想ではありますが、別の会館などで事前相談をしてもらって比べるのも大切だと思います。

一つしか知らないよりたくさん知る事で視野が広がり皆様にとってより良い選択が導きだせることが一番良いと思います。

その中で、平安会館・文十鳳凰殿を選んでいただけたならば、精一杯ここで良かったと必ず言っていただけるようお手伝いさせていただきます。

 

平安会館・文十鳳凰殿

坪井


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通夜

当ブログへ足を運んでいただき、誠にありがとうございます。

本日は「通夜」について、少しお話させていただきます。

 

通夜とは・・・

故人が亡くなった後、葬儀・告別式の前夜に行われる儀式です。

「通夜」という言葉は、文字通り”夜を通す”ことに由来しています。

昔は、亡くなった方がすぐに埋葬されることが多く、家族や親族が一晩中故人のそばに付き添い、ろうそくや線香の火を絶やさず、朝まで故人を偲ぶ習慣がありました。

 

では、なぜ一晩中付き添ったのか。

通夜の由来には、いくつかの理由があります。

・故人の魂が迷わないように見守るため

・死を悼み、最後の時間を共に過ごすため

・生き返る可能性がないか確認するため(医学が未発達だった時代)

・邪霊や災いから守るという民間信仰

こうした考えが重なり、【夜を通して見守る=通夜】という形が生まれました。

 

 

また、仏教における通夜の意味とは。

仏教では、亡くなった後の時間は故人が次の世界へ向かう大切な移行期間と考えられています。

通夜は、「読経や焼香によって功徳を積み、故人が安らかに旅立てるよう祈る儀式」として位置づけられています。

 

現代では生活様式の変化により、一晩中付き添う通夜はほとんど行われなくなりました。

現在の通夜は、

・夕方から夜にかけての通夜式

・約1時間程度の読経、焼香

・その後、通夜ぶるまい

という短時間の儀式が一般的です。

しかし、「故人を想い、最後の夜を大切にする」という通夜本来の姿は、今も変わらず受け継がれています。

 

 

最後に・・・

通夜の由来は、故人と夜を通して過ごし、冥福を祈る習慣にあります。

形式は時代とともに変わりましたが、通夜は今も故人への感謝と別れを伝える大切な時間として行われています。

 

平安会館・文十鳳凰殿

平出 育美

 


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新年のご挨拶

皆様、新年あけましておめでとうございます。

本日1月8日は、新年を迎え、七草粥をいただく頃となりました。

 

年末年始の慌ただしさが落ち着き、日常へと心を整える節目の日でもありますね。

私たちは日々、ご家族の想いに寄り添い、故人様を大切にお送りするお手伝いをさせていただいております。
そのひとつひとつのご縁に、改めて感謝を感じる年末年始となりました。

 

 

本年も、時代やご家族の形が変わっても変わらない「心を込めたお別れ」を大切にし、安心してご相談いただける存在であり続けたいと考えております。

些細なことでも、どうぞお気軽にお声掛けください。

 

皆様にとって、穏やかで実りの多い一年になりますよう、心よりお祈り申し上げます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

平安会館・文十鳳凰殿

夏目


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手帳

皆様こんにちは。

本日もブログをご覧いただきありがとうございます。

 

先日、お手伝いさせていただいたご葬儀のお話をご紹介させていただきます。

 

 

喪主はご主人を亡くされた奥様。

副葬品があるかお伺いしたところ、一冊の手帳を差し出されました。

新しい年のものらしく、表紙はまだ硬さの残る状態。

中を開くと、最初の数ページにだけ予定が書きこまれていました。

 

奥様は「毎年、元旦までには必ず手帳を新しくしていたんです。」と話されていました。

大きな予定はなく、通院日や買い物のメモが几帳面に並んでいます。

 

ご葬儀の日、その手帳は遺影の近くの置かれました。

白いページの多さが、1月らしい静かな時間を感じさせていました。

 

 

年の始まりは、気持ちを新たにする時期でもあります。

ご葬儀の場においても、その節目が静かに表れることがあります。

 

 

寒さの厳しい日が続きます。

皆様もどうぞご無理のないよう、温かくして穏やかにお過ごしください。

お読みいただきありがとうございました。

 

 

 

平安会館・文十鳳凰殿

黒田

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葬儀のいろんな表書き

本日も、文十鳳凰殿、平安会館ブログをご覧くださりありがとうございます。

ご葬儀や法要に参列する際、不祝儀袋の表書きに悩まれた経験はありませんか?

いざという時に用意をする際、いろんな封筒があるとどれを使うのが正解なのか迷ってしまうこともあるかと思います。

今回はご葬儀で使用される表書きについてご紹介いたします。

 

①御香典(ごこうでん)

「御香典」はお線香やお香の代わりとしてお供えする金品を意味します。

通夜、葬儀、告別式の際に使用され、宗派を問わず広く使われる表書きの為、迷った際には「御香典」を選ぶと安心です。

 

②御霊前(ごれいぜん)

「御霊前」は故人の霊前にお供えするという意味があります。

通夜・葬儀の際に使用され浄土真宗を除く仏教で使用されます。

四十九日までの法要で使用されるのが一般的です。なぜ浄土真宗では使用しないのかについては後述します。

 

③御仏前(ごぶつぜん)

「御仏前」は仏となった故人にお供えするという意味があります。

仏式の、特に四十九日以降の法要で使用されるほか、浄土真宗では葬儀の際から使用されることもあります。

浄土真宗は亡くなられた方はすぐに仏となると考えられるため、御霊前は使用せず、御仏前を使用することが一般的です。

他にも東海地方特有の「淋見舞(さみしみまい)」や神道で使用される「御玉串料(おたまぐしりょう)」など様々な表書きがあります。

 

 

また、こちらで紹介したものはあくまで一般的なものになります。地域やご親族間の慣習によって異なることもございます。

ご不安な際は遠慮なくご相談ください。

寒い日が続きますので皆様どうぞご自愛くださいませ。

 

平安会館・文十鳳凰殿

長瀬


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事前相談

皆様、いかがお過ごしでしょうか。

 

先日、母より電話がありました。

「友達のお母さんが亡くなったんだけど、聞いて欲しいことがあるって言われたから今時間いい??」

母の友や父の友人、祖父母の友人知人など私が葬儀社に勤めていると知っている方々から、父母、祖父母を通して相談されることがあります。

もちろん、これまで家族がお世話になった皆様なので、できる限りの相談、質問にはお答えしておりますが必ず最後に「地域性や風習、親族間のルールがあるから」とお世話になる葬儀社のスタッフや親戚とよく相談することをお勧めしています。

 

お葬儀事に関して、慣れている人というのはほとんどいらっしゃらないはずです。

そんな中、突然迎える大切な方の見送り。

もしもの時のために【事前相談】してみませんか?

その時になって困らないために。こうすればよかった、と後悔しないために。

是非一度、話を聞きにいらしてください。

 

当社では、いつでも事前相談を行っております。

ご希望のお方様はお気軽にご連絡ください。

 

平安会館・文十鳳凰殿

伊藤


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