ブログ」カテゴリーアーカイブ

牛すじ煮込みゴロゴロカレー!

こんにちは、平安会館・文十鳳凰殿の門脇です。

本日もブログをご覧いただき、ありがとうございます!

みなさん、グループ会館の家族葬の結家はご存じですか?

実は・・・当社は平安会館・文十鳳凰殿だけでなく、家族葬専門の家族葬の結家や結婚式場の運営もしています。

家族葬の結家と結婚式場のシェフがコラボしてできたキッチンカー〝キッチンゆいか〟がイベントで大人気なんです!

メニューは、牛すじ煮込みゴロゴロカレー♬

スタッフも大好きです!

イベントの時は、ありがたいことにすぐに完売してしまうので、ぜひみなさんイベントにお立ち寄りの時は、キッチンカーにもご注目ください。

イベントのお知らせをお楽しみに!

 

平安会館 文十鳳凰殿

門脇 孝司


平安会館・文十鳳凰殿 公式Instagram・Facebook・Twitterでも葬儀の様子や豆知識などをご紹介しております。
ぜひご覧ください!

◇平安会館

はこちら

はこちら

はこちら

◇文十鳳凰殿

はこちら

はこちら

はこちら

暑い中でも

こんにちは。

本日もブログにアクセスいただき、ありがとうございます。

8月ももう終わりに近づいてきましたね。

ですが、この厳しい暑さはいつまで続くのやら…。

こんなに暑いと、いくら感染症対策とはいえマスクを着用するのもうんざりしてしまいますね。

最近では、お葬儀にご参列される方から「マスクはしなくてもいいの?」とお尋ね頂くことが多くなりました。

当社ではお客様のマスク着用は任意とさせていただいております。

スタッフは引き続き感染症予防対策として、マスク着用のまま皆様のお葬儀のお手伝いをさせていただいております。

感染症予防対策、そして熱中症対策にも気を付けていきましょうね。

 

平安会館・文十鳳凰殿

担当 前田 みちる


平安会館・文十鳳凰殿 公式Instagram・Facebook・Twitterでも葬儀の様子や豆知識などをご紹介しております。
ぜひご覧ください!

◇平安会館

はこちら

はこちら

はこちら

◇文十鳳凰殿

はこちら

はこちら

はこちら

お酒とおまんじゅうとみんなの笑顔を

まだまだ暑い日が続く今日この頃ですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

先日お手伝いをさせていただいたお葬儀でのことです。

お式が終わり、直接故人様のお顔を見てお別れをしていただくお時間。
お柩の枕元にお供えされた、お好きだったというお酒やおまんじゅうなどお菓子の数々。
ご参列されたご家族やご親族さんのお手で入れていただこうと、お柩のおふたを開けさせていただいたときです。

故人様の胸元には雑誌の表紙を切り抜いたもの。そこには故人様が大好きだったという石原裕次郎さんのお姿が。
この雑誌の切り抜きだけは先に入れておいてあげたい、と故人様の奥様がお葬儀前日に行われたご納棺の際に先に納められたものでした。

お柩のおふたが閉まり、小窓が開いている状態からは見えない位置にあった雑誌の切り抜き。
ご納棺に立会われなかったご親族様はじめご参列の方々からは、胸元の裕次郎さんを見て思わず笑みをこぼされるご様子が見られました。

「裕次郎、好きだったから」そうおっしゃる奥様を筆頭に、ご参列の皆様によって、
色とりどりのお花、そしてご家族の方でご用意されたお酒やおまんじゅうがお棺の中へ納められました。

彼の地では今頃お好きなものを沢山召し上がって、時には大好きな裕次郎さんの曲を聴いたり歌ったりされていらっしゃるかもしれませんね。

ご家族の皆様におかれましては、2日間大変お世話になりました。
お身体ご自愛ください。

文十鳳凰殿
担当 岩崎 あずみ


平安会館・文十鳳凰殿 公式Instagram・Facebook・Twitterでも葬儀の様子や豆知識などをご紹介しております。
ぜひご覧ください!

◇平安会館

はこちら

はこちら

はこちら

◇文十鳳凰殿

はこちら

はこちら

はこちら

ほどよく

暦の上では処暑を迎えたとはいえ、まだまだうだるような暑さが続いておりますので、

本格的な秋の到来はまだまだ先となりそうですね…。

皆様、体調などお変わりなくお過ごしでしょうか。

 

先日、平安会館にてご葬儀のお手伝いをさせていただきました。

好きだったもんね~と、最後にお父様へとお渡しするお菓子を

ご親族の皆様が持ち寄ってくださりました。

これは一部の羊羹とクッキーですが、その他和洋バランスの取れたラインナップに

思わず頬を緩めました。美味しく召し上がってくださる事を願って…。

 

ご家族の皆様におかれましては、二日間大変お世話になりました。

これからの季節サツマイモや栗など旬の食べ物が増えますね。

秋の味覚を楽しみにしつつ、お互い元気で過ごせる事を祈っております。

 

ブログにお立ち寄りくださり、ありがとうございました。

どうか皆様もご自愛ください。

 

平安会館 文十鳳凰殿

担当 田村 美智


平安会館・文十鳳凰殿 公式Instagram・Facebook・Twitterでも葬儀の様子や豆知識などをご紹介しております。
ぜひご覧ください!

◇平安会館

はこちら

はこちら

はこちら

◇文十鳳凰殿

はこちら

はこちら

はこちら

お供え物

皆様こんにちは。いつもブログにお立ち寄りくださりありがとうございます。
お盆も過ぎて、暦の上では処暑を迎えたとはいえ、夏の名残りの暑さはなおもとどまっているようです。

文十鳳凰殿 平安会館では、お供え物にゼリーやジュースの詰め合わせをご用意しております。

ゼリーやジュースなら、暑い時期や遠方からの参列者にも傷みや日持ちを気にせずに、お下がりとしてお渡しすることができます。

また、箱に詰め合わせになっているので、そのまま持ち帰って仏壇等にお供えすることも可能な物になっております。

お供え物は故人様への供養の気持ちを表す大切な物です。
ぜひご検討いただけたら幸いです。

 

文十鳳凰殿 平安会館

岡田美奈子


平安会館・文十鳳凰殿 公式Instagram・Facebook・Twitterでも葬儀の様子や豆知識などをご紹介しております。
ぜひご覧ください!

◇平安会館

はこちら

はこちら

はこちら

◇文十鳳凰殿

はこちら

はこちら

はこちら

たくさんの水彩画

外に出ると汗が止まらないほど暑い毎日ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

先日、お手伝いさせていただいたのは、89歳の女性の方のお葬儀でした。

 

故人様が描いた絵を喪主様が持ってこられ、飾りたいとのご希望を聞き、式場内と式場の外にも飾らせてもらいました。

式場の外は故人様のお写真がメインで、式場の中は水彩画をメインにお飾りいたしました。

 

祭壇の横に飾らせてもらった向日葵の入ったお花は、ご親戚様より出していただいた「ありがとうの大きな花束」です。

こちらが一つあるだけで、式場も華やかになりお柩の中に入れるお花も増えます。

 

故人様が描かれた水彩画の中に向日葵があり、この「ありがとうの大きな花束」との相性がとても良く、映える黄色が印象深いです。

こちらの向日葵や、綺麗に咲いた百合などのお花はお柩の中にたくさん入れさせていただきした。

たくさんのお花に囲まれ、またご自身で描かれた絵にも囲まれながら、ご家族との最後のお別れをお過ごしになり、彼の地へと旅立たれました。

故人様を送る大切な方々の目には、温かい涙と笑顔が溢れておりました。

故人様にとっても、送る側の方々にとっても、温かな式となっていてくれればと願っております。

 

平安会館 ソサイエ 岡崎大平斎場でお世話になりました皆様、どうかご自愛ください。

 

平安会館 ソサイエ 岡崎大平斎場

担当 登地 夏生


平安会館・文十鳳凰殿 公式Instagram・Facebook・Twitterでも葬儀の様子や豆知識などをご紹介しております。
ぜひご覧ください!

◇平安会館

はこちら

はこちら

はこちら

◇文十鳳凰殿

はこちら

はこちら

はこちら

夏を知らない

みなさん、こんにちは。

先日お手伝いさせていただいたお葬儀でのことです。

お寺様からのお話で
【セミは夏を知らない】
という言葉がありました。

ん?と思いますよね。逆にセミは夏にいるのに何故?と・・・

「セミは夏しかいないけど、ほかの季節を知らないから
今が夏だってことも分からないし、知らないんですよ。」

そうおっしゃられたときに、あ・・・
そういう事!と納得しました。

言葉っておもしろくて奥深いですよね。
意味が分かると納得するし、ついみなさんに話したくなってしまいます。

平安会館 文十鳳凰殿

担当 二村 麻由


平安会館・文十鳳凰殿 公式Instagram・Facebook・Twitterでも葬儀の様子や豆知識などをご紹介しております。
ぜひご覧ください!

◇平安会館

はこちら

はこちら

はこちら

◇文十鳳凰殿

はこちら

はこちら

はこちら

写真を残す

こんにちは。

非常に厳しい暑さが続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

今回は「写真について」書いていこうと思っています。

多くの場合、お葬儀の際には遺影写真を作成します。

後々まで残る可能性が非常に高いお写真です。

私はこの仕事についてから、お出かけをした際には写真撮影をするようにしています。

元々写真が嫌いだった私は、遺影に出来る写真が無く、それこそ成人式の時の写真しかないと気づいてしまったからです。

母とお出かけする際には、思い出を残すという意味でも、遺影になりそうな写真を残すという意味でも、私と母、両方の写真を残しています。

また、お葬儀のプランによっては、遺影写真だけでなく、沢山の思い出の写真をスライドショーとしてお式の前か後に大スクリーンで流したり、デジフォトとしてホールのどこかでメモリアルコーナーの一環として流すこともできます。

沢山のお写真を眺めながら、その時々の思い出をたどりながら、最後のお別れをすることができます。

写真があればこそできることですね。

意識的に残さないと残らないものでもありますので、もしよければ残してみるのはどうでしょうか。

一つポイントです。遺影写真の作成時には元の写真を大きく引き伸ばすことになります。

ですので、紙に印刷したものよりもデータの方がきれいに仕上がりやすいです。

勿論解像度が低いと厳しいですが…

最近のスマホは大した手間もかからず、さっと、高画質の写真が撮れるようになりましたね。

自分の為というより家族のために、残しておくのも一つの選択かと思います。

もしよければ考えてみて下さいね。

 

文十鳳凰殿 平安会館

担当 山内徳子


平安会館・文十鳳凰殿 公式Instagram・Facebook・Twitterでも葬儀の様子や豆知識などをご紹介しております。
ぜひご覧ください!

◇平安会館

はこちら

はこちら

はこちら

◇文十鳳凰殿

はこちら

はこちら

はこちら

旅、カメラをひとつ

こんにちは、いつもお世話になっております皆様、ブログへもお立ち寄りくださりありがとうございます。

最近の激しい雨風と、台風もこの辺りは過ぎ去った頃かと思いますが、皆様ご無事に、お過ごしでしょうか?
私は、ちょうどお休みをいただいていたので、旅行へ行こうと計画していたのですが…。安全第一にと考え、中止となってしまいました。どうしても行きたかったので、ギリギリまで行く気でいっぱいだったのですが、当日の雨風の酷さに、気後れしてしまいました。

数日続いたので結果的には、行かなくてよかったなと思ってはいますが、私の夏の計画は、少し儚いものとなり、とっても残念。また計画を練ってリベンジ!と意気込んでいます。

予期せぬことも、また計画旅行の一つ、醍醐味ですね。皆様も、楽しく、ご無事でお過ごしいただけていたなら、幸いです。

 

”旅行” 私の好きなことの一つです。普段の生活の中では味わえない、非日常を自分の中に取り入れると、なーんだか、とっても気持ちが良く、いつも以上に一日を噛んで噛んで噛みしめて、過ごすことが出来る気がしています。                                            そんな一コマを写真に撮って思い出に残して、また見返して。

全て自己満足ですが、日常のその辺りにも存在する、お花、風景、隣にいる人、「あ、今残さなきゃ」と逃さないように、ふと見てみれば何度もカメラを手にして、楽しむ自分がいます。

日常からも、そういう空気感を味わっていければ、より充足感を得られるのか。

より特別だと思うのも、旅の中だからなのか。

なんにしても、今、私はカメラが欲しいです。

ご家族様のそれぞれの思い出を伺っていると、私も行ってみたいな、とか、伺っているだけで自分もまるで行ったことのあるかのように感じたり。

それも、それぞれが見せてくださる思い出の写真たちから…。

 

とっても温かな気持ちをいただけます。ありがとうございます。

まだまだ暑い日々が続きます。どうかお気をつけて、楽しんで、お過ごしくださいね。

お気軽に、ご相談ください。

 

 

平安会館 ソサイエ 岡崎大平斎場

担当   福井  萌子


平安会館・文十鳳凰殿 公式Instagram・Facebook・Twitterでも葬儀の様子や豆知識などをご紹介しております。
ぜひご覧ください!

◇平安会館

はこちら

はこちら

はこちら

◇文十鳳凰殿

はこちら

はこちら

はこちら

ふくろう

ふくろう 福来郎=福が来る、不苦労=苦労しない、福老=豊かに年をとる

など、縁起の良い当て字が当てられ「福が来る」「苦労がない」などを願った縁起物としてふくろうグッズを収集される方も多いですね。先日、お手伝いさせていただいたお母様も、ふくろうグッズを収集されてる方でした。

「近くに飾る事はできますか?」と

枕元に添えられていたので、是非にと、祭壇にお飾りいたしました。

集められていた置物に 添えられていたのは、お孫様が描かれた、ふくろうのイラストと、ずっと昔に飼っていた愛犬のイラスト。とても可愛く描かれていました。

お別れの時「せっかくおばあちゃんの為に描いたんだから、持たせてあげようね」とお棺の中にお孫様から入れていただきました。

きっと どの「ふくろう」よりも、お孫様が描いてくださった「ふくろう」を喜ばれて旅立たれたでしょうね。

 

まだまだ暑い日が続きます。

どうぞ皆様もご自愛ください。

 

平安会館 文十鳳凰殿

担当 藤原 恵美


平安会館・文十鳳凰殿 公式Instagram・Facebook・Twitterでも葬儀の様子や豆知識などをご紹介しております。
ぜひご覧ください!

◇平安会館

はこちら

はこちら

はこちら

◇文十鳳凰殿

はこちら

はこちら

はこちら