お葬式・葬儀-平安会館-平安閣グループ

スタッフの絆ブログ

スタッフの絆ブログ

その他の記事

こんにちは!

皆さま、

大型台風による被害は大丈夫でしたでしょうか?

さてさて

当社の会員様に朗報です!!

会員web登録で10万円が当たるチャンス!

ホントに当たる10万円!!

応募は簡単、お手元にお送りいたしました、案内ハガキをご覧ください。

お得なイベントやプレゼントなど、最新情報をリアルタイムに配信!

変更手続きも簡単に行えます。

最終抽選会は今月末!

ハガキを無くされた方、登録方法が分からない方

0563-54-5522 へお電話ください。

スタッフが分かりやすく丁寧にサポートいたします。

文十鳳凰殿 平安会館

担当 榊原 裕子

※ご登録にはインターネット環境(パソコン・スマートフォン)が必要です。

 

 

その他, イベント, 榊原 裕子 コメントなし    コメントをする

火葬場から戻られ初七日のお勤めも終わり ご自宅にて後飾りを組ませて頂いている時

「紙がいっぱいでね~ お骨が拾いにくかったよ」

と おっしゃられた喪主様

故人様が大好きだった歌手のポスター

お棺の中にどうしても持たせて差し上げたいと 特大の物だったのでご納棺時 お布団の下へ 抱かれるように敷いてさしあげました

そのポスター一枚をいれただけなのに

挟み慣れないご収骨の長いお箸で 一生懸命挟んだら ホロホロと・・・「「それは・・紙ですね・・」と火葬場の担当の方に言われてしまって なかなかお骨が挟めなくて苦労したよ」

 

なぜ 紙が燃えないのか

火葬炉の温度は800~1200度

でも粉になってしまうことはありません

本は本のまま 千羽鶴を入れたら鶴の形のまま 残ります

なので ご収骨の時 紙なのかお骨なのか 触ってみないと分からず お骨のみ挟もうとするのが大変になってきます

 

おやじの時は全部燃えてた!!

そう・・・ 24年前岡崎市の火葬場はまだ古い火葬場 市役所の職員さんが 火葬のお仕事をされていた時代です

その時(厳密に言うと4年前まで)お棺の中に入れられたもの 副葬品というのですが ご遺族がご収骨をされる前に全て取り除いて下さっていました  でも今 新しい火葬場になって丸4年 火葬炉の種類も異なる為 副葬品を一切取り除くことができなくなり 入れたものがそのままお骨と一緒になって  という形に変わったからです

お骨を綺麗に拾って差し上げたいと思われるなら

お棺の中に一緒に持たせてあげるものは 最小限にしたほうが良いですね

 

平安会館 ソサイエ大平 縁 本宿 家族葬の結家

担当 藤原 恵美

 

その他, 藤原 恵美 コメントなし    コメントをする

まだ暑い、まだ暑いと続いた残暑もひと息ついて、肌寒さに驚いて衣替えを進める最近。毎年「秋」という季節は驚くほど速く過ぎ去って、あれよあれよという間に年末がやっててきてしまいます。そんな慌しい中、「あっ、そういえば!」そんなことが無いように。年忌のご予約などは、お早めにお済ませくださいませ。

こちらは西尾市役所からほど近く。文十鳳凰殿西尾中央斎場にて、ご法要専用の会館を設けております。

2種類ある式場はどちらも椅子のお席でご用意を。

10名程からご予約を承っております。

その場で揚げたての天ぷらに、選んでいただくプランによっては、お鍋などのご用意も。温かいものは温かく、 お身体に優しいご準備を心がけております。

まだいいかな、もう準備しないといけないかな、そう思った時が準備の時。西尾市、碧南市、岡崎市、安城市、刈谷市、豊田市にて、24時間いつでもお手伝いをお待ちしております。

 

文十鳳凰殿 平安会館 家族葬の結家

担当 古橋 春奈

その他, 古橋 春奈 コメントなし    コメントをする

本日は焼香について少しご紹介いたします。

 

焼香とは、お香を焚いて拝む行為のことをいいます。お香の良い香りを捧げることで自らを清らかにし、仏様や亡くなられた方に敬意と感謝の心を捧げるという意味もあります。

次に、焼香の正しい手順をご紹介いたします。

 

①前の順の人が焼香を終えられたら、焼香台の前に移動します。

②遺族に一礼し、本尊に向かって一礼をします。

③宗派ごとに定められている回数の焼香を行い、合掌して一礼をします。

④再び遺族に一礼をして、席に戻ります。

 

焼香の細かな作法は宗派によって異なり、家族葬など規模によっては省略される動作もあります。

 

宗派によって作法が異なるため、葬儀に参列されたことがあっても焼香の仕方に悩むことは少なくありません。しかし、宗派などの形式を守ることも大切ですが、それ以上に故人の冥福を祈る気持ちというのが最も大切なのです。

 

どんな些細の事でもお気軽にご相談ください。

 

文十鳳凰殿 平安会館 家族葬別邸結家

担当 武田章汰

その他, 武田章汰 コメントなし    コメントをする

 

秋の風が吹き、少し過ごしやすい気候となってまいりましたが、

皆さまいかがお過ごしでしょうか。

 

昨日散歩をしていると、真っ赤に染まったヒガンバナを見かけました。

ヒガンバナは、9月の上旬に、土から顔を出し、

ちょうどお彼岸に開花するので、ヒガンバナと名前が付けられてそうです。

ヒガンバナが咲いていると、もうすぐお彼岸かな?と

連想される方も多いのではないでしょうか。

 

 

3月の春分の日、9月の秋分の日を中日とし、前後3日をお彼岸と言います。

「太陽が真東から登って、真西に沈む」という事で

彼岸と此岸(現世)が特に通じやすくなると考えられているため

お彼岸には、お墓参りに行くという日本人特有の習慣が出来たそうです。

 

お彼岸中に亡くなられた方は、

「生きている間に、たくさん良いことをした方」

「後世が良い」「仏さまに縁がある」とも言われています。

 

ヒガンバナは、あの世を連想させるため、

不吉なイメージをお持ちの方も多くいらっしゃるかと思いますが

ヒガンバナの花言葉は、「情熱」、「再会」、「また会える日を楽しみに」などがあり

亡くなられた方と私たちをつなぐ、お花ではないかと私は思いました。

 

 

素敵な意味を持つヒガンバナですが、花葉茎根すべてに毒がある植物なので

くれぐれもお気を付け下さいませ。

 

文十鳳凰殿 平安会館

担当:平岩沙菜

その他, 未分類 コメントなし    コメントをする
1 2 3 4 5 6 57