お葬式・葬儀-平安会館-平安閣グループ

スタッフの絆ブログ

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古橋 春奈の記事

まだ暑い、まだ暑いと続いた残暑もひと息ついて、肌寒さに驚いて衣替えを進める最近。毎年「秋」という季節は驚くほど速く過ぎ去って、あれよあれよという間に年末がやっててきてしまいます。そんな慌しい中、「あっ、そういえば!」そんなことが無いように。年忌のご予約などは、お早めにお済ませくださいませ。

こちらは西尾市役所からほど近く。文十鳳凰殿西尾中央斎場にて、ご法要専用の会館を設けております。

2種類ある式場はどちらも椅子のお席でご用意を。

10名程からご予約を承っております。

その場で揚げたての天ぷらに、選んでいただくプランによっては、お鍋などのご用意も。温かいものは温かく、 お身体に優しいご準備を心がけております。

まだいいかな、もう準備しないといけないかな、そう思った時が準備の時。西尾市、碧南市、岡崎市、安城市、刈谷市、豊田市にて、24時間いつでもお手伝いをお待ちしております。

 

文十鳳凰殿 平安会館 家族葬の結家

担当 古橋 春奈

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「だいぶん、涼しくなったね」

お導き下さるご導師から、お葬儀の朝、にこにことこぼれたご挨拶。空の色が一段と淡くなった秋の入り口の日、西尾中央斎場での、お別れのご様子です。

お酒がなくちゃ、始まらない。そんな故人様のおそばに、透き通った冷酒を…。これはなあに?どうするの? そんな言葉を掛けられたご親族様とお話すれば、どなたもが納得されるくらい、お好きでいらしたお酒。さいごに、お口元にしっかりと運んでいただきました。

地元のお寺様含め、しっかりとお導き下さったご導師様方…

大勢の方にお見送り頂きました。

火葬場までの道のりは、遠いようで近いようで…

両日お手伝いをさせていただいたご家族様には、たいへんなお疲れがみえました。どうぞ、お身体ご自愛くださいませ。

 

文十鳳凰殿 西尾中央斎場

担当  古橋 春奈

お通夜・ご葬儀の様子, 古橋 春奈 コメントなし    コメントをする

空の色が少し淡くなり、目に映る景色にも、秋という季節を感じ始めた今日この頃…。日々、地域の皆様に愛される企業を目指して精進しております私共の取り組みのひとつに、【町内契約】というものがございます。各ご町内のご代表と、しっかりご相談させていただき、結ばせていただいたご契約で、もしもの時に、適用範囲の方がそのご町内にお住まいであれば、割引される制度です。

会員様には、会員様のごメリットから、さらにお得にご利用いただけます。各ご町内様の新規契約も、随時受け付けております。まずはお電話下さいませ。いつでもお待ちしております。

 

文十鳳凰殿 平安会館 家族葬別邸~結家~

スタッフ一同

担当 古橋 春奈

その他, 古橋 春奈 コメントなし    コメントをする

ようやく朝晩の暑さが引いてきましたここ数日。人間の体というものは、思ったよりも敏感に温度差を感じるもので、これまでと同じ感覚で薄着で寝ていると、明け方ぶるっと寒さに目が覚める…この時期にひく風邪も夏風邪と呼ぶのでしょうか。夏風邪は長引くといいます。どなたも季節の変わり目には、いつも以上に気を付けて生活をしてまいりましょう。

さて私たちは常に、共に、大切なお手伝いのできる仲間を探しています。やりがいのある仕事、そしてなにより、大切なことにたくさん触れることのできるお仕事です。

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過ごしやすくなってきたこの季節。ひとつ、新しいことを始めてみませんか?性別・年齢は問いません。まずは何事もお電話にてお問い合わせください。

電話 0120-565-542

「ありがとう」をお仕事にしてみませんか?
文十鳳凰殿 平安会館 ちごの口 スタッフ一同

担当 古橋 春奈

その他, 古橋 春奈 コメントなし    コメントをする

「お葬儀」というものがどんな物であるのか。言葉ひとつとっても正解はなく、何をしてよくて、何はだめなのか。その答えはきっと、細かな部分までみれば、十人十色。そんな中で、大切な方をお送られる、ご家族やご参列の皆様のお力を借りた施行を、これまでいくつかお手伝いしてきました。毎回できる訳ではありません。その場、その皆様、その想いがあったから、できたこと。

あともう少し先だった誕生日。おはぎケーキを食べるのが夢だったおじいちゃんへ。

通夜の日、かわいいお孫さんが奮闘されました。

何より家族と写真が好き! 家族葬だからこそできた…

ご親族ならだれもが納得するご祭壇は、世界でここに一つだけでした。

突然のお別れ…少しでも声を、想いを届けたいご参列の皆様による、寄せ書きのふせんは、ご家族の手でお棺へ。

生前、高齢だった故人様が折られたたくさんの折鶴たち。大切にご家族の手で、お棺の中、皺だらけの愛おしい故人様のお手元へはばたかせました。

音楽に触れたご家族、生演奏の、音楽葬。

大切な方を送る、正解は、毎回違います。ご趣味のお品をお飾りするのは、残された皆様で、想いを共有したいから。お好きだったお酒をお口に運ぶのは、少しでも「いつも」のことをしてあげたいから。

桜の咲く季節には、花見酒なんて、いいかもしれません。

大切なあなたが、少しでも喜んでくれるように。残された私たちが、少しでもあなたに想いを届けられるように。毎日のお手伝いに、繰り返しはありません。

 

文十鳳凰殿 平安会館 ちごの口 家族葬別邸~結家~

担当  古橋 春奈

お通夜・ご葬儀の様子, 古橋 春奈 コメントなし    コメントをする
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