お葬式・葬儀-平安会館-平安閣グループ

スタッフの絆ブログ

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武田章汰の記事

平安会館ソサイエ縁斎場にて、お通夜、お葬儀のお手伝いをさせて頂きました。

故人様がピンク色がお好きだったということで、ピンクのお花で祭壇を飾らせていただきました。

また、故人様を偲び沢山の方々がご参列されました。

ご家族の皆様におかれましては、

お通夜・ご葬儀と2日間大変お世話になりました。

どうぞ、ご自愛くださいませ。

【岡崎葬儀 家族葬】

平安会館 ソサイエ 縁

担当 武田 章汰

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お通夜・ご葬儀の様子, 武田章汰 コメントなし    コメントをする

平安会館ソサイエ縁斎場にて、ご葬儀をお手伝いさせて頂きました。

 

たくさんの元気なお孫様、ひ孫様に囲まれて、故人様もきっと喜ばれていたことでしょう。

 

最後のお別れでは、ご家族による太鼓の演奏をしていただきました。

故人様へのこれまでの感謝の気持ちを太鼓の音に乗せて。

ドン、ドン!力強く、そして優しいその音はきっと天まで届いたことでしょう。

 

短い間でしたが、ご家族には本当にお世話になりました。

どうぞ、ご自愛くださいませ。

【岡崎 葬儀】

平安会館 ソサイエ 縁斎場

担当 武田 章汰

 

 

 

お通夜・ご葬儀の様子, 武田章汰 コメントなし    コメントをする

新年あけましておめでとうございます。

皆様のおかげで今年も無事に新しい年を迎えることができました。

 

前回は四華花のお話をしましたが、今日は和蝋燭について少しお話したいと思います。

和蝋燭の大きな特徴として、植物性の主原料を使っている点です。そのため、油煙が少なくて、ほんのりと蝋の溶けた香りがし、環境にも人にも動物にも優しい蝋燭です。

製造方法も機械のよる大量生産ではなく、一本一本手作業で、できあがる数も限られています。

また、点火すると蝋は液体になりますが、その液体は芯に吸い上げられ、炎と一緒に蒸発するため、液だれなどはほとんどありません。

そして、和蝋燭の炎は大きく揺らぎ、芯が太いため消えにくいのです。

 

いかがですか?一般的に蝋燭と聞くと、和蝋燭も洋蝋燭も同じに感じられるかもしれませんが、実は大きく異なるのです。

 

今年も地域の皆さまのお役にたてるよう努めてまいります。

 

平安会館 文十鳳凰殿 家族葬別邸~結家

担当 武田 章汰

その他, 武田章汰 コメントなし    コメントをする

皆様、こんにちは。武田でございます。

先日、葬具の一つである四華花を作らさせていただきました。

そこで、四華花について少しお話させていただきます。

 

四華花とは?

四華花とは、白い紙に横に細かく切れ目を入れ、細い棒や竹串に螺旋状に巻き付けて作る葬儀での飾り物のことをいいます。かつては、葬列の際に親族が持ったり、柩の四隅に置かれたりしました。

昔は、この四華花を立てないと死者が成仏できないと言われるほど重要なものとされ、その数が4本あったことから、「四華」の名がつけられたといわれています。

他にも、「四花花」「死花花」「死華花」と書くこともあります。

 

いかがでしたか?

まだまだ葬儀に関して知らないことも多いですが、皆様にしっかりお伝えできるように学んでいきます!

 

文十鳳凰殿 平安会館

担当 武田 章汰

 

 

 

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